AKB48 Blue rose -DiVA ver.- (この曲は、大人っぽくて、格好いいんだが、やっぱり、松井寛編曲なわけであるが、次の℃-uteの新曲は、これを超えて欲しいんだな。) ― 2012/05/16 22:02

松井寛って、女子ユニット界隈では引っ張りだこだが、以前は、MISIAとかもやってたんだね。
℃-ute 『君は自転車 私は電車で帰宅』 に続く、次のシングルが、℃-uteにとっての勝負曲だと儂は思っているぞ。 ― 2012/05/15 23:27
勿論、「超HAPPY SONG」のことではない。これは、もともと企画ものであり、つんく♂が主体の曲であり、Berryz工房とのコラボ曲でもある。
儂が注目しているのは、この曲に続く℃-ute本来のシングル曲のことである。
「超HAPPY SONG」が話題になろうが、それを超える曲でなければならない。
もっと云えば、「℃-uteといったら、これ」と言われるくらいの曲を期待している。今のところは、「都会っ子純情」なのかな。
例えば、モーニング娘。の「LOVEマシーン」、Perfumeの「ポリリズム」みたいな曲だ…。
なぜなら、儂は、今こそが℃-uteブレイク・チャンスの勝負期だと思っているから。
もうこの時期、曲はできあがっているのかもしれないが、儂は、「君チャリ」というロック・バラードに続いては、ファンキー姉さん風の、お洒落なダンスソングみたいなのを希望している。
期待は、編曲にあって、勝手な注文だが、儂が最近、好んで聴いてる曲たちの編曲をしている松井寛だな。例えば、
東京女子流「love like candy floss royal mirrorball remix」
CQC'sの「ゆるふあweekend」
berryz工房の「Mythology ~愛のアルバム~」
モーニング娘。の笑顔YESヌード
あるいは、平田祥一郎 とか。「君チャリ」では、メンバー全員のソロシングルが出たけど、今度は、編曲の違い、編曲者のちがい、MIXの違いとかで、何種類か出すってのはどうだろうか。
まぁ、勝手なことを言っているが、どうなる事やら…。
儂が注目しているのは、この曲に続く℃-ute本来のシングル曲のことである。
「超HAPPY SONG」が話題になろうが、それを超える曲でなければならない。
もっと云えば、「℃-uteといったら、これ」と言われるくらいの曲を期待している。今のところは、「都会っ子純情」なのかな。
例えば、モーニング娘。の「LOVEマシーン」、Perfumeの「ポリリズム」みたいな曲だ…。
なぜなら、儂は、今こそが℃-uteブレイク・チャンスの勝負期だと思っているから。
もうこの時期、曲はできあがっているのかもしれないが、儂は、「君チャリ」というロック・バラードに続いては、ファンキー姉さん風の、お洒落なダンスソングみたいなのを希望している。
期待は、編曲にあって、勝手な注文だが、儂が最近、好んで聴いてる曲たちの編曲をしている松井寛だな。例えば、
東京女子流「love like candy floss royal mirrorball remix」
CQC'sの「ゆるふあweekend」
berryz工房の「Mythology ~愛のアルバム~」
モーニング娘。の笑顔YESヌード
あるいは、平田祥一郎 とか。「君チャリ」では、メンバー全員のソロシングルが出たけど、今度は、編曲の違い、編曲者のちがい、MIXの違いとかで、何種類か出すってのはどうだろうか。
まぁ、勝手なことを言っているが、どうなる事やら…。
約束は特にしないわ(℃-ute) (儂は、5人体制になってからの℃-uteばかりを見てきたが、6人体制の頃も見てみることにした!) ― 2012/05/14 22:50

なかなか、シンプルで、落ち着いて、まったりと聴ける良い曲ですな。
この曲で、中島早貴が出だしを任されているというのは驚いた。
『君チャリ』と比較すると、中島、千聖が特に成長している気がした。
舞の独自の歌声は、この頃から発揮されている。愛理と舞美は、この頃から安定感がある。
画質は余り良くないですが、悪しからず。
Airi Suzuki (鈴木 愛理) - Single Bed (シングル・ベッド) (愛理が今来ているので、一年ぶりに上げ直しました! 鈴木愛理に、こんな大人の男の歌を歌わせるんじゃねえよ!) ― 2012/05/12 18:30

でもさ、曲がいいせいか、歌が、上手すぎるんじゃねえのか。音程がビクともしない鉄壁の安定感がある。
しかも何より驚くのは、この癖のない、没個性的な、なんとも清く澄み渡る大気のような声だ!それこそが個性なのかな!
この歌声には、天国にいるような絶対安全感を覚えるな。ファンになってしまう。
℃-ute天下無双のパフォーマンス三曲。 (儂と℃-uteとの出会いを含めて…。) ― 2012/05/12 12:04
儂は、当時、このステージは見てない。(この時点で既に完成されているよな。)しかし、この後、最優秀新人賞発表の時は覚えている。
本人達は、年齢的に登場できなかったが、ステージ裏での声だけは聴いた。
確か、メンバーが啜り泣く中、気丈にも最年少の萩原舞がしっかりとインタビューに答えていた。
しかし、年明け、2008年Perfume、2009年ソニョシデ、2010年k-pop全般に嵌り、℃-uteの事はすっかり忘れてしまった!
そして、2011年『Kiss me 愛してる』のMV(Dance Shot Ver.)で℃-uteの天下無双のダンスにゾッコン惚れてしまったのである。
そして、今年の「まっさらブルージーンズ」 @アイドル横丁祭り 120408
七年前小学生もいたインディーズ・デビュー曲を、今も更に、より格好良く歌えることが、これまた天下無双だよ!
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