儂の独擅場で選定する2018年9月30日時点、2018年J-pop女子ユニット曲ベスト64 (秋霖と台風が多かった9月も、はや終わりです。)2018/09/30 17:27



なんと、今月は、激震が走りました。
1位2位が初ランキングです。

更なる今月の9月初登場は、以下の通りです。
先ずは、19位 amiinAでカントリー曲という異質物です。更に、

24位 きみがわたしだけのおうじさまだったら
25位 吉川友とぱいぱいでか美
27位 ハロプロ・オールスターズ
37位 NGT48
40位 らじお女子
45位 校庭カメラガールドライ
48位 くリマデパート
57位 Mash Berry です。

あと、今月は、見直しを図りまして、急上昇は、
16位 BESTIEMで、映像に不満もありつつの、急上昇。そして、
36位 欅坂46でした。

さて、今年も残すところ三ヶ月、ラストスパートです。油断大敵です。


ランキング再生リストの順位は日々更新されます。ご了承ください。

ハロプロ・オールスターズ『花、闌の時』 (曲はいいけども、カバー曲だしなぁ。)2018/09/13 23:58



20周年の記念にカバーっ曲ってのが、いけ好かないなぁ。勿体無い。

映画音楽にUpfrontが、関わっているらしいけど、安易じゃないのか?
季節的にも、旬を外しているし、他に選曲の理由は、何なのだろうか?

たしかにいい曲で、作者もへ編曲者も大物だけど、
オリジナル曲を頼めなかったのだろうか?

なんか疑問や文句ばかりで、悲しいし、ごめんなさい。


ハロプロ・オールスターズ『YEAH YEAH YEAH』 (やっぱり、流石、つんく、ハロプロの20周年の歴史は、唯一無二、一味違うわ。)2018/08/20 09:07



曲タイトルや歌詞もそうだろうけど、儂は、やっぱり、音楽性に惹かれる。
之までの歌詞やメッセージのとおり、先進的、挑戦的な面が顕著だと思う。
そうした新奇性に、儂も驚かされ、刺激を受け、楽しく味わっている。

このブログのカテゴリに、現役ハロプロメンバーで個人名があるのは、
宮本佳林だけなんだぁ。そう云う意味で、儂には、宮本は特別な存在か。
まぁ、焦点は、Juice=Juiceのデビュー前から、ソロ活動もしていて、
その歌や曲という、やっぱり音楽性に惹かれてしまったから。

卒業メンバーの道は、女優や結婚や歌手、作詞家など色々だけども、
清水佐紀が指導者という立場(主にはダンスかなぁ)にあるように、
今後は、音楽面での指導や創作者に行くメンバーも期待するよ。
儂は、今後のハロプロの発展性、方向性の一つとして、描いてしまうよ。


Juice=Juice / 素直に甘えて【2018.08.01 パレットプラザ】 (稲葉愛香を加えた8人て、贅沢すぎないか!?)2018/08/03 23:59



初っ端、「ロマンスの途中」を思い出す前奏で、Juice=Juiceらしさを確認。
絶対的エースの佳林を温存するかのような歌割りに、Juice=Juiceの
歌唱実力層の厚さを感じました。特に、こんなルパン三世風の曲調で、
Juice=Juiceの峰不二子は、やっぱりかなともかなざわと思ったり…。
でも、セクシーな雰囲気もある中にも、ボサノバ風の爽やかさもあって、
℃-uteの「あったかい腕で包んで」も髣髴とさせられました。


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